給湯器のリモコンに「111」というエラーが表示され、お湯が出なくて戸惑っていませんか。エラー111は点火不良を示すコードで、ガスの供給状況や天候などを確認することで復帰する場合があります。この記事では、エラー111が示す意味と主な原因、自分でできる直し方の手順、直らないときの判断基準、そして日頃の予防策までを順を追って整理しました。落ち着いて確認していけば、慌てて業者を呼ぶ前にできることが見えてきます。
1. 給湯器のエラー111とは?直し方の前に知りたい基本

エラー111は、給湯器が点火をうまく行えなかったときに表示されるコードです。直し方に入る前に、このコードが何を意味し、表示されたときにまず何を見ればよいのかを押さえておくと、その後の対処がスムーズになります。
1.1 エラー111が示す点火不良の意味と表示の見方
エラー111は、給湯器が燃焼のための点火に失敗した状態を示す「点火不良」のコードです。ガス給湯器は、お湯を作る際にガスへ着火して熱を得ますが、その着火が確認できないと安全のために運転を止め、リモコンに数字を点滅表示します。
同じ見方は、SNS上の投稿でも共有されています。
表示の見方には機種による違いがあります。機種によって表示されるエラーコードは異なります。リンナイでは「111」が給湯器の点火不良を示し、「11」も点火不良を示すコードとして案内されています。実際の表示については、使用している給湯器の取扱説明書やメーカーの案内を確認してください。
数字が点滅していても、必ずしも故障とは限りません。一時的な要因で点火できなかっただけのケースもあり、まずは原因の切り分けから始めることが解決への近道です。
1.2 給湯器にエラー111が出たときにまず確認すること
エラー111が出たら、いきなり本体を触るのではなく、身近な要因から順に確かめることが大切です。慌てて操作するより、電源・ガス・天候の状況を落ち着いて見ていく初動が、余計な混乱を防ぎます。
まず確認したい順序は次のとおりです。
- リモコンにガス臭や異音、煙がないかを確かめ、異常があれば操作を中止する
- リモコンの電源を一度切り、入れ直して再点火できるか試す
- ガス栓が開いているか、ガスメーターの安全装置が作動していないかを見る
- 台風や大雨など、悪天候の最中や直後でないかを確認する
この順で確認すると、多くのケースで原因の見当がつきます。ガス臭さを感じる場合は自分で操作を続けず、ガス会社や専門業者へ連絡してください。
2. 給湯器のエラー111が表示される主な原因

エラー111が出る背景には、いくつかの典型的な原因があります。ガスの供給、天候、給排気、そして経年劣化という4つの視点で見ると、状況を整理しやすくなります。
実際に、ネット上ではこんな相談も見られます。
2.1 ガスの供給が止まっている場合
エラー111の原因の一つとして、ガスが給湯器に供給されていないケースがあります。点火しようとしてもガスが来ていなければ、当然ながら燃焼は始まりません。
ガスが止まる代表的な要因は次のとおりです。
- ガス栓の閉め忘れ:給湯器の元栓が閉じたまま
- ガスメーターの安全装置:地震や長時間使用で自動的に遮断
- ガス切れ:プロパンガスの残量不足やガス料金の未納
これらはいずれも、給湯器本体の故障ではありません。ガス栓を開ける、メーターの復帰操作を行うといった対応で、お湯が出るようになる場合があります。まずはガス周りを確認することが、無駄な修理依頼を避ける第一歩です。
2.2 台風や大雨など天候の影響
台風や大雨のような悪天候は、エラー111を引き起こす要因の一つです。屋外に設置された給湯器は、強い風雨の影響を直接受けやすい環境に置かれています。
多量の雨水が給排気口から内部へ入り込んだり、湿気が高まったりすると、点火に関わる部分が一時的にうまく働かず、安全装置が作動して運転を止めることがあります。これは機器を守るための正常な動作で、故障とは限りません。
天候が回復すれば自然に復帰するケースも多く見られます。天候が回復してもしばらくエラーが続く場合は、無理に操作を繰り返さず、メーカーやガス事業者、専門業者に相談してください。
2.3 給気口や排気口の詰まりによる給排気不良
給気口や排気口が塞がれていると、給排気がうまく行えず点火不良につながることがあります。給湯器は燃焼のために空気を取り込み、排気を外へ逃がす構造になっているためです。
落ち葉やゴミ、鳥の巣、あるいは本体の前に置いた荷物や積雪などが、空気の通り道を妨げるケースは少なくありません。給排気が滞ると、安全機能が働いて燃焼を停止させます。
本体の周囲に物を置いていないか、排気口の前がふさがれていないかを一度確認してみてください。 障害物を取り除くだけで解消する場合があり、日頃の置き方を見直すきっかけにもなります。
2.4 冬場の凍結や部品の経年による劣化
冬場の冷え込みや、長年の使用による部品の劣化も、エラー111の原因となる場合があります。特に気温が下がる時期は、水回りのトラブルが起こりやすくなります。
考えられる要因は次のとおりです。
- 配管の凍結:気温が氷点下になり、給湯器内部や配管の水が凍る
- 部品の経年劣化:設置から10年前後を経て、点火に関わる部品が消耗する
凍結が原因の場合は、気温が上がって自然に解けるのを待つと復帰することがあります。一方、設置から年数が経った給湯器で点火不良が繰り返されるときは、部品の寿命が近づいているサインの可能性もあり、点検を検討する目安になります。
3. エラー111の直し方の基本手順

エラー111は、自分でできる基本的な手順で解消する場合があります。リセット、ガス栓の確認、排気口の点検、コンセントの差し直しという流れで、順番に試していくのが安全です。
3.1 リモコンの電源を入れ直してリセットする
エラー111が出たら、まず試したいのがリモコンの電源リセットです。一時的な不具合であれば、電源を入れ直すだけで表示が消え、通常どおりお湯が使えるようになる場合があります。
手順は次のとおりです。
- リモコンの運転スイッチを押して電源をオフにする
- しばらく待ってから、再び運転スイッチを押して電源をオンにする
- お湯を出して、正常に点火するか確認する
この操作でエラーが消えれば、深刻な故障ではなかったと考えられます。ただし、リセット直後は再点火の様子を見て、同じエラーが再発しないかを確認しておくと安心です。
3.2 ガス栓とガスメーターの状態を確認する
リセットで直らないときは、ガスの供給状況を確認します。ガス栓が閉じていたり、メーターの安全装置が作動していたりすると、いくらリセットしても点火できません。
確認したい項目は次のとおりです。
- ガス栓の開閉:給湯器につながる元栓が開いているか
- 他のガス機器:コンロなど他の機器でガスが使えるか
- ガスメーターの表示:ランプが点滅し、遮断されていないか
- メーターの復帰操作:遮断時は復帰ボタンで再開できるか
これらを確認し、ガスメーターが遮断されている場合は、取扱説明に沿って復帰操作を行ってください。復帰後は数分待ってから点火を試すと、安全に確認できます。
SNSでも、復帰操作について次のような声があります。
3.3 排気口まわりの障害物を取り除く
ガス周りに問題がなければ、給気口や排気口の状態を確認します。空気の通り道が塞がれていると、点火不良が続くためです。
排気口や給気口の前に、落ち葉やゴミ、積雪、置き物がないかを見て、あれば取り除いてください。冬場は雪が吹き込んで塞いでいることもあり、季節によって注意点が変わります。
作業の際は安全に十分配慮してください。排気口は運転直後に高温になっている場合があり、素手で触れると危険です。運転を止めてしばらく置き、十分に冷めてから作業するようにしましょう。
3.4 自分で直らない場合は無理に操作しない
ここまで確認してもエラー111が消えない場合は、給湯器本体の内部に不具合が生じている可能性があります。電源プラグの抜き差しなどを自己判断で行わず、取扱説明書を確認したうえで、メーカーやガス事業者、専門業者に相談してください。
電源プラグが緩んでいたり半抜けになっていたりすると、給湯器が正しく動作しません。一度プラグを抜き、しっかりと差し直すことで解消する場合があります。差し込みが甘くなっていないか、確認してみてください。
ただし、ガス臭いときや雨が降っているときは、コンセントの抜き差しは避けてください。感電やガスへの引火といった危険を伴うため、そうした状況では無理に操作せず、専門の窓口へ相談することが安全です。
4. エラー111が直らないときの判断
基本手順を試しても改善しないときは、故障や寿命を疑う段階です。再発の様子を見ながら、修理と交換のどちらが適切か、業者に相談すべきかを冷静に判断していきます。
4.1 リセットしても再発するときの見方
何度リセットしても111が出続ける場合は、内部の故障を疑う必要があります。一時的な要因であれば1〜2回のリセットで復帰することが多く、繰り返す点火不良はそれとは異なるサインだからです。
点火に関わる部品が劣化していたり、内部の基板や電装部品に不具合が生じていたりすると、リセットでは根本的に解消できません。表面的にエラーが消えても、すぐに再発してしまいます。
リセットを繰り返しても同じエラーが出るときは、自分での対処に見切りをつける段階です。無理に使い続けると状態が悪化する場合もあり、早めに専門業者へ点検を依頼する判断が結果的に安全につながります。
実際に、SNS上でも次のような指摘が見られます。
4.2 修理と交換のどちらを選ぶかの目安
エラー111が故障によるものと分かったとき、多くの方が迷うのが修理と交換の選択です。判断のよりどころとなるのが、設置年数・保証の有無・故障の頻度という3つの視点です。
次の表を、修理か交換かを考える際の目安にしてください。
| 判断の観点 | 修理が向くケース | 交換を検討するケース |
|---|---|---|
| 設置年数 | 10年未満 | 10年前後以上 |
| 保証の有無 | 保証期間内 | 保証が切れている |
| 故障の頻度 | 初めて・まれ | 繰り返し発生している |
一般的に、給湯器の使用の目安は10年前後とされています。設置から年数が経ち、故障が繰り返される場合は、修理してもほかの箇所が続けて不具合を起こすこともあり、交換を含めて検討したほうが結果的に負担が少なく済む場合があります。
4.3 業者に相談したほうがよいケース
自分で対処せず、専門業者へ相談したほうがよい状況もあります。特に安全に関わる症状が出ているときは、無理をしないことが何より大切です。
次のような場合は、操作を中止して相談してください。
- ガス臭い:ガス漏れの可能性があり非常に危険
- 煙や異臭:不完全燃焼や部品の異常が疑われる
- 繰り返す点火不良:リセットしても111が再発する
- 黒いススや異音:燃焼状態に異常が起きている
これらの症状は、放置すると重大な事故につながるおそれがあります。ガス臭さを感じたときは、火気を絶対に使用せず、電灯や換気扇などの電気スイッチにも触れないでください。可能な範囲で窓や戸を開け、ガス栓を閉めたうえで、すぐにガス事業者へ連絡してください。
5. 給湯器のエラー111を防ぐ日頃の心がけ
エラー111は、日頃のちょっとした心がけで起こりにくくできます。給排気口まわりの管理と、設置年数に応じた点検の検討が、トラブルの予防につながります。
5.1 給気口や排気口まわりを塞がない
エラー111の予防で基本となるのが、給気口や排気口まわりを塞がないことです。空気の通り道を確保しておくだけで、給排気不良による点火トラブルを減らせます。
日常で気をつけたい点は次のとおりです。
- 周囲に物を置かない:本体の前や下に荷物や植木鉢を置かない
- 落ち葉やゴミの除去:排気口まわりにたまった落ち葉を取り除く
- 積雪への注意:冬場は雪が吹き込んで塞いでいないか確認する
こうした確認を季節の変わり目などに行うと、詰まりによるトラブルを未然に防ぎやすくなります。特別な道具は必要なく、目視のチェックだけでも十分に効果が期待できます。
5.2 設置から10年を目安に点検を検討する
給湯器は、設置から10年前後を一つの目安に、点検や交換を検討することがすすめられています。標準的な使用の目安がその程度とされているためです。
年数が経つにつれ、点火に関わる部品をはじめ各部が少しずつ消耗していきます。目立った不具合がなくても、10年を過ぎたあたりから点火不良などのトラブルが出やすくなる傾向があります。
まだ使えているうちに点検を受けておくと、突然お湯が使えなくなる事態を避けやすくなります。設置からの年数を一度確認し、節目を迎えているようなら、早めに専門業者へ相談しておくと安心です。
補足として、公的機関では次のような事故事例が案内されています。
公的機関の情報
「給湯器の使用中に大きな音がしたり、本体前面カバーの一部が変形して内部から水漏れが生じたりした不具合の事故事例が収集・公表されています。長く使っている機器では、こうした不具合が起こる可能性も念頭に置き、設置年数を確認して早めの点検を検討する際の参考になります。」
出典: www.nite.go.jp
6. 沼津市の給湯器交換・修理はイワサキホーム
エラー111が自分では直らないときや、交換を検討したいときに頼れるのが、地元の専門業者です。イワサキホームは静岡県沼津市を拠点に、給湯器の交換・修理を専門としています。
6.1 エラー111など給湯トラブルへの対応内容
点火不良のエラー111をはじめ、給湯器の不調に幅広く対応できることが、専門業者に相談する安心感につながります。原因の切り分けから修理・交換の判断まで、状況に応じて対応してもらえるためです。
イワサキホームは、ノーリツ・リンナイ・パロマといった主要メーカーのガス給湯器や、省エネ性に配慮したエコジョーズにも対応しています。メーカーや機種をまたいで相談できるため、「自宅の給湯器がどのメーカーか分からない」という段階でも問い合わせやすいのが特徴です。
リセットしても直らない、繰り返しエラーが出るといった、自分での対処が難しい場面でこそ専門業者の見立てが役立ちます。詳しいサービス内容はイワサキホームで確認できます。
6.2 コミコミ価格と料金の考え方
給湯器の交換で不安になりやすいのが費用ですが、内訳が明示されていれば納得して依頼しやすくなります。何にいくらかかるのかが見えることで、後からの追加請求への不安を減らせるためです。
イワサキホームの料金は、次の項目を含んだコミコミ価格で提示されます。
- 撤去費:既存の給湯器の取り外し
- 本体価格:新しい給湯器の機器代
- リモコン:操作用リモコンの費用
- 工事費:取り付け・設置の作業費
- 消費税:税込での提示
これらをまとめて示し、内訳を明らかにする考え方をとっています。中間マージンをなくした適正価格を掲げ、強引な営業を行わない姿勢も、初めて依頼する方が相談しやすい点です。
6.3 静岡県東部エリアでの最短即日対応
お湯が使えない状況では、どれだけ早く対応してもらえるかが切実な問題になります。地元密着の業者であれば、移動の負担が少なく、迅速な対応が期待できます。
イワサキホームは沼津市を中心に、三島市・裾野市・長泉町・清水町・函南町・伊豆の国市・伊豆市・熱海市の静岡県東部9市町を対応エリアとしています。地元に根ざしているため、状況によっては最短即日での対応も掲げています。
戸建住宅の所有者だけでなく、賃貸・管理物件のオーナーや管理会社からの相談にも応じています。急な給湯トラブルで困ったときに、近くに相談できる窓口があることは心強いはずです。
7. 給湯器のエラー111に関するよくある質問
エラー111について、多くの方が抱きやすい疑問を3つ取り上げます。リセットで直るのか、繰り返す場合は交換すべきか、相談先はどこかという点を、本文の要点をふまえて整理します。
7.1 給湯器のエラー111はリセットだけで直りますか?
一時的な不具合であれば、リモコンの電源リセットだけで直る場合があります。エラー111は点火不良を示すコードです。悪天候などが原因の場合は、天候が落ち着くことで改善する場合があります。一方、ガスの供給に問題がない状態で111が表示される場合は、機器の不具合の可能性があります。
ただし、リセットしても同じエラーが繰り返し出るときは注意が必要です。その場合は内部の部品故障などが疑われ、リセットでは根本的に解消できません。再発するかどうかが、自分で対処できるかの見極めポイントです。 何度も出るようなら、専門業者への相談を検討してください。
7.2 エラー111が繰り返し出る給湯器は交換した方がよいですか?
繰り返し出る場合は、設置年数と再発の頻度から判断するのが目安になります。使い始めて間もない機器なら修理で対応できることが多い一方、年数が経った給湯器では交換も選択肢に入ります。
判断の目安を次の表に整理しました。
| 状況 | 対応の目安 |
|---|---|
| 設置10年未満・まれに発生 | 修理を検討 |
| 設置10年前後・繰り返し発生 | 交換を検討 |
給湯器の使用の目安は10年前後とされています。年数が経ち故障を繰り返す場合は、修理を重ねるより交換のほうが負担が少なく済むこともあり、専門業者に見てもらったうえで判断すると安心です。
7.3 自分で直せないときはどこに相談すればよいですか?
リセットやガス栓の確認をしても直らないときは、給湯器の修理を扱う専門業者に相談するのが基本です。特に安全に関わる症状が出ている場合は、無理をせず早めに連絡してください。
相談を急いだほうがよい状況は次のとおりです。
- ガス臭さを感じる
- 煙や異臭、黒いススが出ている
- リセットしても点火不良が再発する
こうした症状があるときは、自分で操作を続けず火気を避けてください。地元で給湯器を扱う業者であれば、状況の確認から修理・交換の相談までまとめて対応してもらえます。
補足として、公的機関では次のように案内されています。
公的機関の情報
「製品による事故のうち、一酸化炭素中毒や火災、治療に要する期間が長い負傷などが重大な事故として位置づけられ、事故情報が収集・調査されています。ガス臭さや煙・異臭などの症状があるときに、無理をせず専門業者へ相談する判断の参考になります。」
出典: www.nite.go.jp
8. まとめ:給湯器のエラー111は原因を確かめて落ち着いて対処しよう
給湯器のエラー111は点火不良を示すコードで、多くの場合はガスの供給や給排気、天候といった身近な要因が関係しています。まずはリモコンの電源リセット、ガス栓とガスメーターの確認、排気口まわりの点検、コンセントの差し直しの順で、落ち着いて試してみてください。
これらを試しても直らないときや、同じエラーが繰り返し出るとき、ガス臭さや煙といった症状があるときは、無理をせず専門業者へ相談する段階です。設置から10年前後を過ぎている場合は、修理だけでなく交換も視野に入れて判断すると、その後の安心につながります。
日頃から給排気口まわりを塞がないよう気をつけ、年数の節目で点検を検討しておくことが、突然お湯が使えなくなる事態の予防になります。困ったときは、お住まいの地域で給湯器を扱う専門業者に相談することで、状況に応じた対応を受けられます。
給湯器のエラー111が直らないときは沼津のイワサキホームへ相談
イワサキホームは静岡県沼津市を拠点に、ノーリツやリンナイ、パロマなどの給湯器交換・修理を、撤去から本体・リモコン・工事・消費税まで含むコミコミ価格で手がける専門店です。何度リセットしても111が再発するときや、交換を迷っているときも、原因の切り分けから相談できます。
沼津市を中心とした静岡県東部9市町で最短即日対応、強引な営業もいたしませんので、まずはお気軽にご相談ください。
